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SUS304 並ソケット(低圧用)
SUS304 PTソケット(低圧用)
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配管用ステンレスパイプ
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使用上の注意
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水分、油、ホコリ等の付着物を除去し、鉄等の異種金属との接触をさけビニール袋に入れ、屋内で保管して下さい。

落下、衝撃を与えないように注意して下さい。特にねじ部の損傷は漏れの原因となります。

ねじ加工 接触する継手及びパイプのねじ加工は、JIS B 0203に適合させて下さい。

ねじ部を確認し、ゴミ、油類をシンナー等で除去して下さい。シール及びシール剤は、温度、流体に適したものを使用して下さい。

温度変化、振動等がある場合は、伸縮管継手、フレキシブル管等の設置を考慮して下さい。
ユニオンはパッキン又はガスケットシール構造のため高温(約200℃以上)使用の場合は、昇温後ユニオンナットの増締(ホットボルティング)を行って下さい。戻し配管は、1/4回転程度までなら問題ありません。

配管を適当なところで区分して、もれ検査を行って下さい。もれ検査は、締め忘れ、漏水等を確認するため、必ず保温工事前に行って下さい。


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